内子の屋根付き橋とホタル撮影②

今日もホタルの撮影に行って来ました。

明るいうちから行って三脚をセットして構図を決めたりピントを合わせておいたりします。

カメラ機種名Canon EOS 7D レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM ISO感度 200 Av(絞り数値) 5 Tv(シャッター速度) 30
カメラ機種名 Canon EOS 7D
レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM
ISO感度 200
Av(絞り数値) 5
Tv(シャッター速度) 30

⇧19時34分。

19時40分。少しずつホタルが飛び始めました。

ゲンジボタルのたくさん飛ぶ時間帯は20時~21時と言われています。

もちろん、気温や天気にも左右されるます。

カメラ機種名Canon EOS 7D レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM ISO感度 800 Av(絞り数値) 3.5 Tv(シャッター速度) 30
カメラ機種名 Canon EOS 7D
レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM
ISO感度 800
Av(絞り数値) 3.5
Tv(シャッター速度) 30
カメラ機種名Canon EOS 7D レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM ISO感度 800 Av(絞り数値) 3.5 Tv(シャッター速度) 30
カメラ機種名 Canon EOS 7D
レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS IS II USM
ISO感度 800
Av(絞り数値) 3.5
Tv(シャッター速度) 30

⇧20時15分頃です。

20時半の時点でゲンジボタルを12個体確認しました。

ホタルの撮影ですがたくさんいれば一回の撮影でそれなりに撮る事が出来るのですがホタルの数少ないところでは撮った写真を合成すると良い感じになります。

薄暗い時間に背景を撮っておいて(一番上の写真)撮ったホタルの写真を何枚か比較明合成で足していきます。

すると

何枚かを比較明合成
何枚かを比較明合成

こうなります。

背景も見えますしホタルもたくさんいるように見えます。

帰りにはヒメボタルも確認できました。

ゲンジボタルとヒメボタルの違いについてもいつかここで紹介できればと思ってますので楽しみにしていてください。

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